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弁理士試験フレーズドライ勉強法

弁理士試験に短期合格♪語呂合わせで条文番号や趣旨を記憶しましょう。

青短・特実と意匠法2022年度版をリリース

お待たせしました!
青短2022年度版のリリースを開始します。
まずは、特許法・実用新案法と意匠法です。

2021年度の担当試験合格率は、約11.3%と久しぶりに低水準となりました。
39点前後に多くに受験生がいるため、少しの難易度変化で合格率も大きく変動します。
難しい年でも合格できる実力を身に付けてください。
青短をマスターすれば、必ず合格できます。
数多くの合格報告も届いています。
自信をもって学習してください。

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《短答式筆記試験は、独学で短期合格できる》
  短答式筆記試験は、知識だけで回答できます。論文式筆記試験のようなテクニックは不要。
  なので、良いテキストさえあれば、独学で十分に合格できます。受験機関の指導は無用。
  短期合格のコツは、「条文理解に徹し」、「知識を一元化する」ことです。
  このテキストだけで短答試験に合格できる。自信をもって断言します。

《特許法を捨てる勇気をもつ〜合格戦略》
 ★特実=12点、意匠法=7点、商標法=7点、条約=5点、著不=8点 (合計39点)
  だれでも最初は、特許法から学習に入ります。そして、泥沼から抜けられなくなる。。。
  特実で14点取るには、大変な努力が必要です。しかし、著不の8点は短期間で取れます。
  特実は10点でもいい!と捨てる勇気をもってください。

《なぜ、体系別短答過去問集(10年分収録)は、非効率な勉強ツールなのか?》
  完璧に記憶しても、短答試験には合格できません。これでは、膨大な努力が報われません。
  ① 体系別であって条文別ではない ⇒ 条文理解が進まず、応用力が身に付かない
  ② 回答の根拠となる条文が掲載されていない ⇒ 条文集と過去問集に知識が分散する
  ③ 過去10年間では、論点の抜けが多い ⇒ 過去問集を完璧に記憶しても合格できない
    ※11年以上前の過去問から、数多くのコピー出題があります
  ④ 法改正部分の対策ができない ⇒ 過去問集を完璧に記憶しても合格できない
  ⑤ 1問5肢で解くため、各肢の検討が甘くなる ⇒ いくつあるか問題に対応できない
  ⑥ 出題される頻度(条文の重要性)が、直感的に分からない ⇒ 勉強効率が低下する

《短答式筆記試験・逐条解説(青短)シリーズの特徴》
 ★ 過去10年分の過去問(約1000肢)を1肢ずつに分解し、条文順に配置しています
 ★ 過去10年分でカバーできない論点は、2003年以降の過去問でカバーしています
 ★ 法改正部分の論点は、予想問題でカバーしています
 ★ 条文、関連する青本や審査基準、判例などを併記したオールインワンテキストです
 ★ まとめ表や、便利な記憶法を多数掲載しています。
 ★ 最近10年間の出題頻度を、★印で表示しています(★★★☆☆☆☆☆☆☆など)

《「有限にして完成度を高める(納冨美和先生)」》
 あらゆる試験の合格秘訣です。
 そして、ここに「有限」を示すことができたと、自負しています。

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★ 短答突破は、青短で! 論文突破は、フレーズドライ! ★
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  ①青短~短答試験・枝別・逐条解説
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  ②フレーズドライ勉強法~趣旨問題記憶(論文試験用)
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